2016年02月20日

朗読:夏目漱石著『門』

十八の七(第94回)約5分

・禅にいそしむ話が続くが、御米を思い出す場面が出てくる。(前回も「(宗助の)崖下の家」と出てくる。)さりげなく世俗との紐つけを忘れない漱石デアル。
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2016年02月18日

朗読:夏目漱石著『門』

十八の6(第93回)約5分半

・目が覚めて、自分の家でないことに気づくところが、あるあるだ。
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2016年02月15日

朗読:夏目漱石著『門』

十八の五(第92回)約5分

・考え出すと、次から次へと不要なものが頭の中に浮かんでくる感じがリアルだ。
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